陽性者と家族の日記

誰も書き込まないので一言

蔵人

ノーベル平和賞にジミー・カーター氏か。。。

どう見ても、現大統領への強烈なあてこすりだわ。

ノーベル賞も、なかなかやるわね。

白和え

蔵人

とあるお惣菜屋でこんにゃくの白和えが復活していた。
夏の間はお休みのこの商品、このお店では自分的には生酢と同じくらいお気に入りなので早速飛びついた。

ごまの香りが利いて、うまーい。
これから次の春まで楽しめるんだ。
しあわせ。しあわせ。

テクノストレス

蔵人

タイトルの単語って、普通の場合は、OA機器の使いすぎとかで溜まるストレスの事を指すんだろうけど、僕の場合ちと事情が違うのよ。

事務所の上司とオバサン。

ともに還暦を迎えたご両人。

いつになったらフリーセル以外の操作が出来るようになるの?

原 稿 作 る の ま た 私 で す か ?

口ばっかり達者にならんでいいから手を動かせこのヴォケ!

もう、どうにかしてよ 。・゚・(ノД`)・゚・。

戦後最大級

蔵人

と気象庁とマスコミが大いに煽った割には、また東京上空を通過した割には大したことには思えなかった今回の台風。
とはいえ千葉では50m/sを記録したからそれなりにすごかったんだろうけど。1991年の台風17号と19号を九州の実家で直撃を受けた自分としては今回クラスの台風などHeのκ。でも然るべき用心は怠りません。台風銀座で生まれ育った身としては当然でそ。

今年は関東地方は当たり年みたい。も一回位来そうな予感。

シーズン到来

蔵人

また鼻の調子がおかしいので耳鼻科に行った。
医者の診断は、アレルギー性鼻炎ぽいという。
いまが秋の花粉のシーズンらしい。
確か、かなり昔やったアレルギーテストではイネ科の花粉のアレルゲンにもほんの少し反応していたのであぁそういう事ね、と納得。
アレルギー性鼻炎は、ハウスダストで見つかってからもう20年近くのお付き合いになる。ハウスダストは掃除や換気に気をつけていれば何とかなるけど、花粉の対策はなかなかむずかしい。

空気清浄機、今のヘボい○○製作所のから○○キンのに替えようかな(笑)

つばさ

 雨で1日延びて、今日は娘の運動会。

 私自身は、運動会がいつもちょっとユーウツだった。
 背が高くて筋肉質。いかにも足が速そうに見えて、実は遅い。
そのうえ、組体操や騎馬戦は、絶対に一番下、そして馬!

 20数年経った今、そのDNAはしっかり娘に受け継がれたらしい。

 「いつもみんなから、“背も高いから足も速いよねぇ”って
言われるけど、ほんとは遅いからはずかしいんやわぁ…」と悩む娘。
…すごくよくわかる、その気持ち。

 だから、今日の運動会はちょっと心配したけれど、
とにかく、とっても楽しそうだった、うちの娘。

 帰ってきてからも、いろんな競技のことを、
事細かに再現してくれて、5人中3位だった80m走も、
「風のように走れたわ~」。

 良かった、良かった。

 でも、ビデオを撮っていた私は、応援に夢中になりすぎて、
手ぶれどころか、本当に「風」(空)を撮ってしまっていた…。
娘は残念がるだろうなあ。ごめんね~。

 

 

 

真珠夫人

蔵人

今日は日帰りで宮城県の古川という所まで出張に行った。
どうも近くには鳴子温泉があるらしい、でも仕事だからそんな悠長な事は言ってられない。いつもこの仕事の時には帰りが遅くなる。が、今回はいつもよりも早く帰ってこれた。
それでも家に着いたのは22時30分。

あっ・・・・今日、21時から2時間スペシャル「真珠夫人総集編」をやっていたんだ。ビデオの予約をかけるのを忘れていた。くやしい。あの「たわしコロッケ」を見損なってしまった。
でも、そのうち完全版のビデオ&DVDが出るらしい。
アテクシ、ぜひレンタルで見ますのよ。

「寒い・。」

みのる

この頃、本当寒くてなんだか気温のせいだけじゃなくて、なんだか寂しい気がします。
てかね、去年はまだ九月の今頃でも半袖でも大丈夫だったのに、本当、寒い(T_T)
バイクに乗ってると、もう冬物じゃないと辛いです(笑)
今年は一気に夏が終わっちゃたから、なんだかなー?
そういえば、こないだ友達と初めてディズニーシーに行ってきたんですけど、綺麗でかわいくて楽しかったです(p^-^)p
早く晴れの日が続いてくれればいいのになー。

コンピュータのきもち

蔵人

書店のパソコン関係コーナーで「コンピュータのきもち」(アスキー発行)という単行本にふと目が行った。きわめて一般的なエッセイ集のような装丁で、それ故にケバさの目立つパソコン本売り場でちょっと浮いた感じ見えたので何だか興味を惹かれた。パラパラ見ていて面白そうだったのでそのままお買い上げ。

いわゆる初心者向けの本だが、巷であふれている「はじめての~」とか「できる~」のような実践的な中身では全くない。
コンピュータって、どういう生き物なの?どういうことが出来てどういうことが苦手なの?という様なことをコンピュータの歴史を織り交ぜて、分かりやすい例えを使いながら説明していく。
普通の読み物としてとても読みやすく、コンピュータの視点にも立ってあげる事によってパソコンを扱う際の「センス」を身に付けてもらおうというのが筆者の狙いみたいだ。

速く読むのが苦手な自分にしては結構な速さで読み終わった。
この本は是非私の上司に読ませてあげたい。
6年間、パソコンでフリーセルだけが出来る私の上司にね。(笑)

とんぼ

蔵人

夜、洗濯物をベランダから取り込んだ。
網戸を閉めた後、ベッドの陰のほうでカサカサ音がする。
「しまった。虫が入ってきた・・・」
でも何だろう?
カナブン?
大嫌いなカメムシとかだったら激鬱・・・・
やがてカサカサの正体が現れた。
トンボ・・・
ああ、珍しい。でもちょっとほっとした、

のはつかの間、電灯のシェードにくっついた後、バタバタ始めたからシェードからほこりがブワーッと・・・・しまった、最近シェードに迂闊にもハンドワイパーをかけてなかった!!

止まった隙に、そっと近づいて羽根をサッとつかんだ。
成功。すぐにベランダから放した。

もうあまり命は持たなかったのかもしれないけど、
ヒトのお家で非業の最期を遂げるよりは、
マシだったかな。