専門家と話そう

★しんたろう

親が掛けてくれた保険が来年満期を迎える。次に何か良い保険はないかと考えていたところに今回のプログラムがある事を知り参加した。用意された席が埋まるほどの人数が集まり、質問もたくさん出て、参加した皆さんがそれぞれの生活スタイルの中で生命保険に関心がある事を知った。

HIVを持っているとやはり告知書が最大のネックだ。申告せず加入することはできるだろうが、いざ発病したときに保険金が下りないどころか保険自体を解約されかねない。かといってHIVを申告すれば加入できる保険はまずないだろう。しかし最近では、加入時に告知書が必要ない生命保険が出ていると知り、この保険についてもう少し詳しく調べてみようと思った。
また興味深いトピックとして保険買取制度がアメリカで普及しているとの事。経済状況が一向に改善しない日本で、自分が仕事を失ったり収入が無くなった場合1つの選択肢になればと強く感じた

プログラム参加のご感想

プログラムページ へ