第4回 アディクションスタディ 報告

2026年3月8日(日)13:30~16:30に、オンラインで4回目の「アディクションスタディ」を実施し、29名が参加しました。
依存症の基礎知識についての説明と、メンバーがそれぞれ45分のプレゼンテーションを行い、その後ブレイクアウトルームで感想の共有セッションが実施されました。スタディでは、高橋悠、倉田めば、ヒロの依存症からの回復経験を共有し、回復プロセスにおける課題や支援方法について活発な議論が行われました。
参加者アンケートより
- 休憩タイム(5分✕3回)を視聴・発言フリー(雑談タイム)にしても面白いかもと思いました。
- 回数w 少ないw
- 参加者ごとにマイクボリュームが異なり、発言者への事前アナウンスや事前の音量調整があるとより良くなるかもしれません。(既に実施していたのであれば申し訳ありません)
- 講師の方、時間、内容等、全て良かったです。ありがとうございました。
- 改善点などございませんです。機会に有難く存じます。
- 支援へのつながり方をもっと分かりやすく、具体的に紹介しても良いのではないかと思った。
(報告:Sexual Health部門コーディネーター 福正)