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佐藤郁夫さんのメモリアルページ

これまでの経過

 

同性婚訴訟〜佐藤郁夫さん関連記事のご紹介

ぷれいす東京理事で、電話相談部門・ネスト・プログラムのコーディネーターだった、佐藤郁夫さんが東京原告の一人となっていた同性婚訴訟、2月24日に東京地裁で第6回期日が開かれました。佐藤さんのことについて書かれた記事や、ぷれいす東京代表の生島のコメントが掲載されたので、ご覧ください。
また、3月24日の参院予算委員会で、立憲民主党 石川大我議員が東京同性婚訴訟の原告、佐藤郁夫さんが脳出血で倒れた際の、病状説明/危篤の際の連絡が、17年間ともに生きてきた同性パートナーに伝えられなかった事実について田村厚労大臣に見解を求めた記事が掲載されたので追加しました。

 

ビギナーズ鎌倉(宮田一雄さんのブログ)2021年04月19日(月)

『ありがとう、幸せだった』 エイズと社会ウェブ版561

現代性教育研究ジャーナル No.121 2021年04月15日(木)

P.11 多様な性のゆくえ One side/No side(48) 「ありがとう、幸せだった」
宮田一雄(ジャーナリスト。公益財団法人エイズ予防財団理事、特定非営利活動法人エイズ&ソサエティ研究会議事務局長。)

 

gladxx 2021年03月25日(木)

石川大我参議院議員が小泉環境相から「同性婚には賛成だ」との答弁を引き出しました

 

【国会中継】参院予算委 来年度予算で一般質疑 2021年3月24日(水)

THE PAGE(ザ・ページ)2:23:46〜

 

BuzzFeedNews 2021年2月25日(木)

死ぬまでに愛する人と「夫夫」になりたい。法廷で語ったその願いは、叶わなかった。
同性婚の実現を求めて、全国各地の同性カップルが一斉に国を訴えた「結婚の自由をすべての人に」訴訟。提訴から2年が経過し、各地で審理が大詰めを迎えている。

 

ハフポスト日本版 2021年02月25日(木)

同性婚裁判の原告が死去。パートナーは医師から病状説明を拒まれた
「パートナーと法律的に結婚したい」と語っていた佐藤郁夫さん。叶わなかった夢と1日も早い婚姻の平等実現を、原告が裁判で訴えた

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