陽性者と家族の日記

ういろう作りすぎました

朱美

久しぶりに、ういろうを作りました。

ココアういろうです。

小麦粉と砂糖とココアを、水600ccで、ダマにならないように練って、電子レンジにかけるだけです。

流し缶、いっぱいできてしまいました。

口は、私一人だけ。さっぱりした味なので、たべれるんですが、今度は、半量で、作って見ます。

菓子作りは、出来ると量が多すぎるのが難ですね。 朱美

気持ちに余裕がない中でも

ガジ

前の日記からまるまる2か月あいてしまいました(*_*;
年明けから,体調はまずまずなのですが
仕事のゴタゴタが続いております.
そのため,気持ちにあまり余裕がもてず,
前々から約束して人に会うとかが,プレーシャーと感じるようになってます.
去年も似たような時期に同じような心持ちになったので
少しは学習できているのかな,
直前の約束とか,身近な社内の人との飲み会など
事前の計画があまり必要でない予定を
淡々とこなしてます.
それを振り返ってみると,意外とアフター5が充実していたりして・・・
自覚はないですが,それなりにオンとオフのメリハリがついているような,そんな感じです.
仕事はこれから年度末に向かって,さらに気忙しくなっていきますが(^_^;)

お菓子作り

朱美

今日は、ロールパンを焼こうと思ってます。

昨日はバウンドケーキを焼きました。友人と、お茶しましたけど、美味しかったですよ。

あすは、シュークリームに、挑戦です。

頑張りまーす。
朱美

納骨式

朱美

母の納骨式が、お寺で、今日あります。

兄は、用事が、あるので、私だけ、出席します。

これで、一区切りですね。少しずつ前を、向いて歩いている気がします。

もうすぐ、春です。 朱美

イスラム国とLGBT

ひろき

イスラム国による日本人人質事件、衝撃的です。彼らが行ったことは決して許されませんが、人を残酷で非人間的な行動に駆り立てる根本的な原因を理解しないと、異なる価値観を持った人とのコミュニケーションはいつまでたっても図ることはできません。

ところで、この事件、私が気になったのは、湯川さんがイスラム国に捕らえられるまでにいたった根本的な原因です。一部報道では、湯川さんが性同一障害で悩んでいた可能性があるとのこと。もしそれが本当だとして、日本社会がそういった方々が受け入れていれば、湯川さんを助けに行った後藤さんも被害にあわなかったかもしれない、と私は思ってしまいました。実はこれって、社会に自分の居場所がなくてイスラム国に参加している人々にも同じことが言えますよね。

異なった価値観を持った人を受け入れる、多様性を受け入れることがいかに難しく、そして重要なのか、あらためて痛感させられます。

お二人のご冥福を心からお祈りいたします。

母の死から、なかなか立ち上がれません

朱美

母の死から二ヶ月余り。

心の中に、穴が、空いたような、寂しさ悲しさが、あります。

何もかも、やり尽くし、ある意味幸せな死だったと思う、反面、掛け替えのない人を、喪ったと思う日々です。

当分、安定剤と入眠剤が、必要になりそうです。

今日は、兄が来て、お墓参りに行きます。

無理に元気をだそうとしないで、いこうと思うのですが。

辛いですね。 朱美

老犬の病気

朱美

我が家の老犬M子が、数日前から、変な咳をするようになりました。

だんだんひどくなり、これは、ただ事ではないと、病院に行きました。

レントゲンを、撮ると、肺が、真っ白になってます。

どうやら肺炎らしいです。注射と薬を貰って帰宅。

咳は、おさまりました。ホッとしてます。

14歳の子なので、後どれだけ元気でいられるかな?

母さん、M子を、つれていかないでね。 朱美

納骨

朱美

母の遺骨を、お寺に、永代供養で、おさめることにしました。

お墓はあるのですが、私も兄も、子供が、いないので、いずれは、無縁墓になるのです。

まだ、持って行ってないですが、市内に、お寺が、みつかって、ホッとしてます。

母が、亡くなって一月余り、思い出しては、涙を、流しています。

無理に、元気をだそうとしないで、悲しい時は、なくことにしてます。

春になったら、少し、元気になるのかな? 朱美

エンディングノート

朱美

母の死を契機に、これからのこと、いろいろ考えさせられました。

今、エンディングノートの作成を、ボチボチ始めました。

私は、子供が、いないくて、近い親族は、兄一人だけです。

兄のところにも子供が、いなくて、お互い相続を放棄することにしたのです。

信頼している、若い友人に、あとのことをたのんだのです。

家の中の整理、お金の整理、今、頑張ってます。

やりだしたらキリがないほどあるのですが、立つ鳥後を濁さずと、時間をかけてやってくつもりです。

朱美

老犬との生活

朱美

我が家の犬は、14歳になりました。

2年ほど前から、薬も、飲ませてます。

ときたま、転んでしまつたり、老いが、目立ってきました。

あと2~3年は、生きていてくれるかな?

私が、飼いたくて、飼った犬ですから、これからは、犬との生活を、一番に、生活したいですね。

母の時とおなじように、悔いなくいきたいものです。 朱美