薬チェンジ
ずーと飲んでいた3種類のうち1種類だけかえた。
中性脂肪やコレステロールが、高くなる副作用のせいです。
あとの2種類も、変えるのだけど、副作用、なくなるかな?
どちらにしても、薬のチェンジは、心配だよね。 朱美
ずーと飲んでいた3種類のうち1種類だけかえた。
中性脂肪やコレステロールが、高くなる副作用のせいです。
あとの2種類も、変えるのだけど、副作用、なくなるかな?
どちらにしても、薬のチェンジは、心配だよね。 朱美
先日、職場の後輩同志の結婚式/披露宴に行って来ました。
ここ数年、お祝い事がめっきり少なくなり
久々の晴れやかな場に前日からやや興奮気味でした。
式も披露宴も本当に素敵で素晴らしかったです。
約5年前に同じ職場で働き始めて…あれから。あの頃は。
色々想いが巡って込み上げるものが次次と襲ってきて
ずっと泣いていました。(苦笑)
友人が撮っていた動画に映る僕はまさに❝新婦の親戚の叔父さん❞でした。
結婚式っていいですね。
招待されたこちらも最高に幸せになり、心清々しくなります。
これからの結婚生活/人生の中で色んな事があると想うけど
結婚式/披露宴を想い出すと、きっと笑顔になり色んな事があっても
乗り越えていけるだろうなと、想いました。
あぁ、想い出したら、にやけながら涙が出てきた。(^^;
IHO 拝
私が、家にいるようになって、何年も経った。
一軒家に住んでいるので、管理も、大変。
時間は、あるのだが、身体が、動かない。前は、楽しくやっていた家事が、あまり、面白くないのだ。
もっと楽しく生活を、エンジョイしたいのだが。
いつになったら、気力が、みなぎるかな?
朱美
新しい図書館が、出来てかなり経った。
古い図書館の時は、母の為に、雑誌を借りたり自分が、読む為の本も、かりた。
私は、読書家だったのだ。新しい図書館が、出来るのを、待っていたのに、何だか行かなくなった。
最近図書館通いが、再開した。自分の為に、本を、借りてきて、楽しんでいる。
少し、元気が、でたのかな? 朱美
ここ数ヶ月、自分の仕事があまり楽しくない。
何も考えずに働く毎日は楽ではあるのですが…。
仲間達と考え、意見交換をし試行錯誤しながら
色々な事を創る仕事がしたい。
それは仕事ではなくて趣味になるのだろうか?
そもそも何を創りたいんだろ、僕は?>おいおい
僕の居場所はここでいいのだろうか?
置かれた場所で咲きなさいと誰かが言うけど、
このままでいいのだろうか。
今の仕事は大好きなのですが、自分のイメージ通りに働けない事に
焦りと苛立ちがある。
だからってリスクを実感しながらも
新しい事を始めるでもなく…
仲間を募るでもなし…
タイミングを見計らって、チャンスを待って、周囲の様子を伺って。
どこに行っても自分からは逃げられないし、自分はついて回る、
ならば職(仕事)を変える前に自分の意識を変えた方がいいのかな。
…社会人20数年経った今頃に五月病かしらン(^-^;
IHO 拝
会社の上層部が代わり,会社組織が大きく変わろうとしてまして
自分もこの4月に部署が変わった.
とは言え,隣の部署なので転勤を伴う動きではなかったのですが・・・
引き継ぎを作業が大がかりなので,
おそらく5月まではいつも以上に忙しくなりそうです.
実は事前に上司から内々示があったのは転勤の可能性もあったので
通っている病院のソーシャルワーカーに話を聞いたりした.
そうしたところ,国内外で転勤して通院の機会の都合をつけている人は
たくさんいるという話を聞いて,心強くなりました.
治療というか,投薬開始から十数年経って
今は3か月に一度の通院で数値も安定している.
普段の生活で薬を飲む時以外にポジティブであることを
実感することが少なくなってきたけど,生活基盤を変えるとなると
通院のことを考慮しないわけにはいけないのを実感して
久しぶりに不自由だなぁという気持ちになりました.
数日前、M子との夜の散歩の時でした。
もうそろそろ家に帰ろうとした時、我が家の横にある、幅1メートルぐらいの水路に、なぜか、M子が、おちてしまったのです。
この水路は、普段は、水は、ながれてないのですが、雨の時、山からの雨水が、流れるのです。深さも1メートルを、こえます。
落ちないようにフェンスが、あるのですが、下が、あいているので、そこから、おちたようです。
あとの救出劇は、もうたいへん。
わたしは、反対側から、水路に、おり、狭いトンネルを、潜ってたすけました。
幸い、怪我もなく、ホッとしました。 朱美
今、ボケの花が、満開です。
クリスマスローズも、咲き、もうすぐ、都忘れも、咲くでしょう。
私は、かっては、ガーデニングが、大好きでした。
母を、亡くしてから、気力を、なくし、サボるようになりました。
困ったものです。 ガンバ。 朱美
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 春ですね。
桜吹雪の中をチャリで通勤するのは本当に気持ちが良いですね。
桜の樹の下には死体が埋まっていて、だから綺麗なのだと。だから人を惹きつけるのだと。
…なんて聞いた事はありませんか?
僕が小学生の頃かな、そんな事を聴いて本気で信じて、
綺麗に咲くには死体が必要なんだ、桜って。怖いな…と、
桜のイメージがガラリと変わりました。(ま、今でも信じている…けど(^-^; )
この説の元の話しは何なのでしょうかね???
「桜の木の下で」っていう映画が昔ありまして、
渡辺淳一さん原作なのですが、(僕は原作も映画も読んでない/観ていないです)
高校生の頃に映画館の宣伝で(田舎/故郷の)町に貼られたポスターが妖艶で、大人の世界100点満点で
いつも、見たいけど見ちゃいけないポスターの前を通学のチャリに乗りながら通り過ぎていました。
あのポスターも「桜っていやらしい」と僕の桜のイメージをがらりと変えましたね。
皆さんは桜を見るとどんな事を想い出されますか。
IHO 拝
近所の病院に治療を移したことは以前、こちらに書きました。病院が変わるとスタッフやお医者様の雰囲気も変わりますよね。大学付属の病院のせいか、以前の郊外の病院よりも若いお医者さんが多い気がします。
治療コーディネーターと相談していると、薬を飲み始めてから、ずっと続いている悪夢やめまいなどどいった神経系の副作用(私は現在アトリプラを服用)の話になりました。もう慣れたとはいえ、夜遅くに脂っこいものを食べると、翌日の副作用は正直、しんどい。
そこで、神経系の副作用がない薬の治験に参加してみてはどうか、と誘われました。治験というと、ちょっと怖い、面倒くさいと思っていたのですが、強制でもないですし、事前にリスクや治験の内容について説明を受けてみました。
納税はちゃんとしているのですが、イギリスの医療制度には本当にお世話になっていますし、ほかの陽性者のため、一番は自分の苦手とする神経系の副作用が緩和することを期待して、参加することにしました。
3週間に1回、平均1時間程度、診察やアンケートに答えたりするのですが、病院は家の近くですし、日本円で1回8000円程度の謝礼ももらえるとのこと。
自分のため、誰かのために少しでも役立てれればよいですし、自分にとっても新しい経験になると、ちょっと楽しみにしています。