陶芸教室の作品発表会
陶芸教室の、作品発表会が、今、開催されてます。
この間は、当番で、私も、いってきました。
私自身は、一年生ですから、作品といっても、先生に作ってもらったようなもの。
それでも、出してくださいとのことで、三個出品しました。
行ってみると、皆さんの作品が素敵に展示されていて、よかったですね。
他の人の作品みることは、教室では、なかなか出来ないのでたのしかったです。
来年は、もう少し良いものを出せるように、頑張りましょう。 朱美
陶芸教室の、作品発表会が、今、開催されてます。
この間は、当番で、私も、いってきました。
私自身は、一年生ですから、作品といっても、先生に作ってもらったようなもの。
それでも、出してくださいとのことで、三個出品しました。
行ってみると、皆さんの作品が素敵に展示されていて、よかったですね。
他の人の作品みることは、教室では、なかなか出来ないのでたのしかったです。
来年は、もう少し良いものを出せるように、頑張りましょう。 朱美
昨日、バスツァーで、高野山に行ってきました。
なにしろ、遠いので、なかなか、個人では、いくの、大変なところです。
ツァーは、便利ですね。
日帰りですから、朝早くから、夜遅くまで、ちょっと、駆け足でしたが、満足でした。
友人は、今度は、一泊で、行きたいと言ってましたが、私は、これでおしまいかな。
いずれにしろ、楽しい一日でした。 朱美
どういう話の流れでそうなったのかは忘れたけど、
会社の人たちとスポーツをすることに。
私を含めて女性は2人だけ。
他は男性でしかも20代から30代でみんな運動神経がよく、
運動不足の私にはしんどかったけど、
競技自体はおもしろく、終わった後は爽快な気分。
今回はお試し的な感じだっだけど、
これから週1回、会社帰りに続けていこうということに。
全身まんべんなく筋肉痛という珍しい事態になってるけど、
次回が楽しみ。
普段は見られない会社の人たちの姿も興味深い。
先週、手話講座の基礎コース開講式が、ありました。
講師も全員変わり、いちだんと厳しくなりました。
全員、一人づつ自己紹介を、手話で、やりました。
細かく、注意を受けました。私は、ちょぴり褒められ、ホットしましたが、今後は、たいへんそう。
まあ、みんなで、渡れば怖くはないでいこうかと思ったのですが。 朱美
嫁さんが近所の人から借りてきたアシスト自転車を
自分が試しに乗って一緒に街まで買い物に。
信号待ちあとの走り始めとか、
見えない誰かに、グイッと後ろから押し出される感じで
慣れない自分は、その度にふんずりかえりそうになって
「おおぉ」と思わず叫んでしまい、そんな自分の姿が
横にで見ている嫁さんからは、
たいそう滑稽な姿に映ったようで、散々笑われてしまった。
これも慣れてしまえば、どってことないのだろうけど。
自分としては、アシスト自転車を頼るのは
まだまだ先にしたいものだ。
体力的にも、
予算的にも…(*_*;
ある用事の帰り、広島から東京へ向かう
新幹線の中から 夕焼けを見る。
西の方角はまだまだ明るいのに、東へ向かうにつれ
景色はずんずん暗さを増す。
日没をはさみ、目の前の世界は わずか10分で一変した。
そういえば、この間 外国に行ったときは
高度2万フィートを行く飛行機の中で、10時間もの間、
昼が続いたり、夜が続いたのになあ。
まだ子供だったころ、夕方は特別の時間だった。
学校から開放され 泥んこになって友だちと遊ぶ
自分に帰れる一瞬 そのために 毎日を生きていた。
日は暮れても、翌日はかならず 明るい朝がやってくる。
不思議なくらい その信頼がゆらぐことはなかった。
きれいすぎる夕暮れの次の日は 雨になる。
おばあちゃんから そんな言い伝えを聞いたことがあった。
それでも、雨はいつかやむと思っていたし、切れた雲間から
光が差すことに なんの疑いも 抱いてはいなかった。
もうひとつ
つい最近、気がついたことがある。
いつだっけ?
でも たぶん「あの時」から 長い長い間
自分は暗闇にいたのだということ。
天気すらわからない 暗闇である。
そして そのことに気がついた時
自分の周囲は すでに明るくなっていた。
暗闇にいたことを その暗闇にいた間
意識していなかったのだ。
歳月の流れを感じるのはしゃくなので
いまは 夕焼けにノスタルジーを抱かない。
いまでも
晴れても雨でも 日の出は必ずやってくる。
そんな ゆらがない信頼に微笑むとき
僕は あの 小学生のころの自分に戻る。
少し遅めの夏休みということで、スペイン領グランカナリア諸島に1週間ほどいってきました。日本ではあまり知られていないのですが、ヨーロッパ圏では人気のビーチリゾートで、アフリカ大陸の東側にある常夏の島です。日本からは直行便がないので、私はロンドンから4時間のフライトで向かいました。実は、ヨーロッパのなかでも随一のゲイリゾート言われています。ゲイビーチはPlaya del Inglesというところにあり、同じエリアにあるYamboというショッピングセンターに、ゲイバーやクラブが固まっています。実は、グランカナリアは、エリアにもよるのですが、イビサ島やミコノス島にくらべ、安めのビーチリゾートのようで、あまりおしゃれなゲイシーンとはいえません。年齢層は若者からお年寄りまで幅広いのですが、9月末ということもあってか40代以上が特に多いような気がしました。国籍はイギリス人とドイツ人が多いようです。イビサとミコノスは物価が高く、特にイビサは大箱のクラブが多いのに比べて、グランカナリアは、安くて小さなクラブばかり(ドリンク付きで5ユーロ程度)。そのため、昼間ビーチであったイケメンに、バーやクラブで必ず毎晩会える、というのが人気の一つのようです。日本人は無論、アジア人はほとんど見かけませんでしたが、もてない、ということはなく、特にドイツ人がアジア人に興味を示していたように思えます。ゲイシーンは週末にかけて盛り上がるようです。7月から8月はもっと人が多いとおもうので、また機会があれば訪れてみたいと思います。