スタッフ日記 “かとう”

接種2回目。

かとう

新型コロナワクチンの2回目の接種を先週受けて来ました。

当日時間を読み間違ってしまい予約時間ギリギリに会場到着。
汗だくでまるで服のままお風呂に入ったみたい…。

書類の確認も前回以上にスムーズで、問診・接種までの流れも滞りがありませんでした。
スタッフが慣れたせいかも知れません。

この日が初回の人と私のように2回目の人が混在していました。
それでも混乱などは特になく、待ち時間もほとんど発生していませんでした。

2回目は副反応が大きいとあちこちから聞いていて、ちょっと不安でもあったのですが。
接種の瞬間も本当に打ったの?と思うくらいあっと言う間に終わって、痛みもほぼなし。
15分間の待機中も特に変化がなく、若干拍子抜けしてしまいました。

翌日少し痛みはあったものの気になる程でもありませんでした。
多少怠かったり頭痛があったり、ということがありましたが、ワクチンではなく暑さのせいだったのかも。

という訳で無事接種完了です。
でも、ワクチン接種後も感染が起こり、知らないうちにウイルスをばら撒いてしまう…ということもあるそうなので、
引き続き感染対策は必要ですね。

先日の「感染症の専門家と話そう」では、有益なお話がたくさん聞けました。
その時の講義について動画を公開しています。
当日参加できなかった方もぜひご覧ください。
参加された方にも復習になると思います。

https://ptokyo.org/news/13917

接種1回目。

かとう

新型コロナワクチンの接種、昨日初回を受けて来ました。
自治体が用意した集団接種会場での予約が2回共取れまして。

提出する問診票に持病や飲んでいる薬について記載する箇所があります。
予約の際にも基礎疾患ありということで申し込んでいたので、正直に病名や薬剤名(HIVや高血圧など)を記入しました。

当日の問診は流れ作業で、ドクターは一応一通り目を通してはいたようですが、病気のことなどについては何も訊かれませんでした。
血液をサラサラにする薬の服用に関してだけ確認されました。

接種時にはほとんど痛みを感じず、その後15分間待機していましたが特に何もなく終了となりました。
帰宅してからもほぼ痛みはありませんでした。
痛みを含む副反応は若い人程出やすいというようなお話も聞くので、やっぱり歳なんだなぁ…なんて思っていたのですが、数時間後に痛みが出て来ました。
1日経過して、多少痛みは残っているものの気になる程ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2回目は3週間後、同じ会場で受ける予定です。
接種の進み具合は自治体などによってかなり差があるようですね。
私は幸いスムーズに予約が出来ましたが、職域接種ではワクチン不足により進行を遅らせるという話もあります。
副反応に関しても人それぞれだと思います。

HIVに関しては問診の際に伝えるべきか迷う方も多いと思います。
不安な方は主治医に相談するのが良いのではないでしょうか。

また、来週7/14(水)には、専門家と話そうの枠で「感染症の専門家と話そう〜HIV陽性者と新型コロナワクチン」が開催されます。
参考になる話も聞けると思います。
お時間のある方はぜひご参加ください。
https://ptokyo.org/nest/program/13777

逆転人生。

かとう

先日NHKで放送された『逆転人生〜どん底からはい上がった人々の、真実の物語』をご覧になった方はいらっしゃるでしょうか。
日本のLGBT活動の先駆者、南定四郎さんのこれまでの軌跡を辿る番組でした。

南さんと最初にお会いしたのは、1992年の夏。
全国のゲイ・サークルが集まった交流合宿の場でした。

私は学生時代、地元の北海道でゲイ・サークルに所属していて、東京の団体などとも親交を持っていました。
卒業して東北で働き始めたその年に、仙台で交流合宿を行うという案内をもらい、勇んで参加しました。
その合宿で活動の歴史を学ぶために講師としてお招きしたのが南さんだったのです。

当時還暦を迎えたばかりの南さんは他の誰よりもお元気で、バイタリティに満ちた方だなという印象でした。
10代の頃から読んでいたゲイ雑誌「アドン」の編集長であることは存じていましたが、今とは比べ物にならない程暗かったゲイ社会で、道を切り開いていらしたのだなと感銘を受けたのを覚えています。

それから2年後の1994年、東京でパレードを開催するという案内が届きました。
詳細が良く分からないまま、住んでいた東北から前泊で東京へ。
日本青年館の大広間に多くのセクシュアル・マイノリティの仲間が雑魚寝。
パレードに参加するかどうかも決めずに上京したのですが、ここで歩くことに決めました。

番組の中では、このパレード開催に当たってなかなか理解を得られず、人を集めるのにとても苦労したことが描写されています。
私は地方在住で、ただ単にキラキラした都会のお祭りに参加するような軽い気持ちでいました。
開催の陰では、南さんを始めたくさんの方々の苦労があったのだと思います。

パレード当日、急遽女装で参加することになり、この日が自身もドラァグデビューとなるジャスミンさんにウェディングドレスをお借りして、メイクも他の方にやって頂き、準備は全て負んぶに抱っこ。
集合場所は新宿中央公園でした。
タクシーを降りた瞬間、メディアのカメラのフラッシュの嵐で、有名人にでもなった気分(笑)。
南さん達と先頭集団を歩かせて頂きました。
2mはあるドレスの裾を友人に持ってもらい、自分のセクシュアリティをオープンにして胸を張って歩ける幸せを噛み締めました。

実はこの1994年という年は、ぷれいす東京設立の年でもあります。
今から26年前、ここがスタート地点だったのだと思っています。

番組は今だと見逃し配信をしているようです。
未見の方はぜひご覧ください。

https://www.nhk.jp/p/gyakuten-j/ts/JYL878GRKG/

↓初パレード参加時の私です(笑)。

Rights,Light ライツ ライト。

かとう

先週劇団フライングステージの舞台を観に行きました。

ご存知ない方のために。
劇団フライングステージとは、カミングアウトしている「ゲイの劇団」を標榜し、ゲイであることにこだわったお芝居を1992年から作り続けている劇団です。
自分は旗揚げの直後からしばしば観に伺っています。

今回のお芝居のテーマはまさに「HIV」。
昨年起きた、HIVであることを告げなかったことで就職内定取り消しに遭ったことを訴えた裁判を題材に、本人やその周囲の人々を描いた物語です。
かつて「どう死ぬか」という描かれ方しかされなかったHIV/エイズを巡るお話は、今は「どう生きるか」という方向に完全にシフトしています。

もちろん完全なノンフィクションではないので、登場人物のキャラクターやお話の筋には独自の演出が施されているものの、自分が良く知っている人物を当てはめたりして、そんな発見も楽しみの一つでした。

HIVによって人生に変化を感じる人は多いかも知れません。
かつて自分自身も不当解雇の憂き目に遭いそうになったことがあり、とても他人事とは思えない内容でした。
あの頃、自分も「自分だけではなく後に続く同じような立場のみんなのため」と思って闘っていましたが、本当は自分が傷付けられたことに大きな怒りや悲しみを持っていたのだと今は思います。

折しも新型コロナウイルスと向き合わざるを得ない日常で、改めて「ウイルス」との闘い方・向き合い方・付き合い方について考えました。
舞台の最中にも、物語を中断させることなく上手く場内換気を行ったり、この時期ならではの工夫がたくさん見られました。
考えるだけではなく、そこで自然に動く感情に身を任せる心地良さを久し振りに味わった気がします。

真っ正面から取り上げるには、かなり重たいテーマかなとも思いました。
でも、そこは流石フライングステージ、彼ら流の料理でとても素敵な作品に仕上がっていました。
代表の関根さんを始め、この舞台に携わっているみなさんの真摯な姿勢が溢れ出るステージでした。

想いを歌に乗せて。

かとう

HIV/エイズのイメージや知識をアップデートしてもらうために立ち上がった「TOKYO AIDS WEEKS」。
2015年の初開催から、回を重ねて今年5回目を迎えます。

毎年さまざまな催しを盛り込んでいるのですが、毎回ご好評を頂いているのが男声合唱によるミニコンサート。
WHOが定める世界エイズデーである12/1を中心として、世界中でHIV/エイズについて思いを寄せるこの時期に、専門家や活動家、当事者、市民のみなさんと共に、ひとときの癒しと楽しい時間を過ごすことを意図しています。
今年もそのコンサートの開催が決定しました。

会場は国立国際医療研究センター。
例年、ここに入院中の患者さんもたくさん聴きに来て下さいます。
ステージの最後には、観客のみなさんも一緒に歌って頂くコーナーも設けているのですが、会場に広がる笑顔が何よりの糧になります。

ウェブサイトのトップにも書いてありますが、昨年は社会の中のHIV/エイズに対する負のイメージを払拭することを目指すために、「U=U」をテーマに掲げました。
合唱メンバーやボランティアは、「U=U」がプリントされたお揃いのTシャツで参加しました。

↑昨年の参加者の一部で撮った記念写真

 

4月にHand In Hand Tokyo 2019という大きなイベントがありました。

アジア各国のセクシュアル・マイノリティ系の合唱団が集まる合唱祭です。
2015年に台湾、2017年に韓国で開催し、今年東京で実現しました。

出演者だけで500人というとても大規模なイベントだったのですが、ここにもTOKYO AIDS WEEKSで繋がったご縁が生きていました。
実際に過去のTOKYO AIDS WEEKS参加者の何人かがこのHand In Handにも出演していましたし、いろいろな想いを込めて歌うという点でお互いに通じるものがありました。
音楽は技術的なものも確かに大切ですが、どれだけ気持ちが伝わるのかがとても重要だと思います。

今年のTOKYO AIDS WEEKSでは、引き続きこの気持ちを歌で伝えるということを目標に、良い時間を作れたらと思っています。

現在、合唱メンバーを募集しています。合唱初心者でも大歓迎です。
楽しく歌えることが一番。
一緒に歌ってみませんか?

 

Gay Men’s Chorus for TOKYO AIDS WEEKS 2019〜ミニコンサート〜

 

日時:11月23日(土祝) 午後(時間未定)

会場:国立国際医療研究センター中央棟B1アトリウム(新宿区戸山1丁目21-1)

指揮:なおき/ピアノ:べーすけ

曲目:
♪ Climb Ev’ry Mountain〜『サウンド・オブ・ミュージック』より
♪ 春に〜作詞:谷川俊太郎/作曲:木下牧子
♪ 翳りゆく部屋〜荒井由実
♪ ディズニーメドレー
♪ 恋するフォーチュンクッキー〜AKB48
♪ 上を向いて歩こう〜坂本九

 

参加方法:
gaychoir@gmail.comに以下の情報をメールしてください。
①名前(ニックネーム可)②メールアドレス③携帯電話番号④希望パート(トップ/セカンド/バリトン/バスから第2希望まで)

練習日程(予定):
10/14(月祝) 13:00-17:00
10/22(火祝) 13:00-16:00
11/16(土)  13:00-16:00
11/23(土祝) 9:00-12:00

サンフランシスコ報告(観光編)。

かとう

サンフランシスコでは、プログラムの合間にちょこちょこ観光も挟まれていました。
有名なスポットばかりを巡る感じでしたが、現地を訪れるのは初めてという参加者も多く充分楽しめました。

滞在2日目、最初の視察先へ向かうバス車中から、市庁舎が見えました。
ちょうどウェディングドレス・タキシードを身に付けたカップルが、写真撮影をしたりしていました。
この市庁舎でハーヴェイ・ミルクは暗殺されたのですね。

午前中の研修の後に向かったのはツイン・ピークス。
市街を一望できる2つの頂上を持つ山です。

 

 

 

 

 

 

 

とても天気が良く、遠くまで綺麗に見渡せました。
ゴールデン・ゲート・ブリッジも見えます。

参加者全員で記念撮影。

午後には、フィッシャーマンズ・ワーフとゴールデン・ゲート・ベイ・クルーズへ。
クルーズ船でサンフランシスコ湾内を周遊するツアーで、多言語対応の無線ガイドが付いていました。
船上はかなり風が強く、ちょっと寒かったです。

 

 


途中刑務所で有名なアルカトラズ島も見えました。

 

 

 

 

 

 

 

同行カメラマンも風と闘いながら撮影。

フィッシャーマンズ・ワーフ内での食事の後、通りの様子にただ通り抜けるだけでも心が踊る気分に。

全員で回る観光はこのような感じでした。
自由時間に街巡りなどもしたので、その様子はまた改めて。

サンフランシスコ報告(現地視察編)。

かとう

4/22から4/28まで、アメリカはサンフランシスコに行って参りました。
TAIWAN LOURDES ASSOCIATION(社團法人台灣露徳協會)からのお誘いで、アジア各国でHIV支援に携わる団体から参加者を募り、現地での取り組みなどを学ぼうという企画。
ツアーの名称は「GETTING TO ZERO」。

参加メンバーは、シンガポール、マレーシア、香港、韓国、中国、台湾からで、総勢25名。
日本からは私1名のみで、航路はなぜか香港経由。
行きは羽田からでしたが、家を出てからホテルに到着するまで29時間ほど掛かりました…。

今回は、現地で経験したプログラムについてざっとご紹介しようと思います。
到着した翌朝、ホテルのロビーに集合し、シャトルバスへ。

 

 

 

 

 

 

 

まずサンフランシスコ公衆衛生局(San Francisco Department of Health)を訪問。

ここでは今回のツアータイトルでもある「GETTING TO ZERO」の取り組みについての発表がありました。

 

 

 

 

サンフランシスコにおける目標は、新規HIV感染者をゼロにする、HIVによる死亡者をゼロにする、HIVに対する差別・偏見をゼロにする、という3本柱とのこと。

具体的には、ホームレスやメンタルヘルス、薬物使用者などへの対策が重要だとのことでした。
やはりPrEPが有効な対処法ということで力を入れているようでした。

 

 

観光と食事を挟んで、午後はstrut(Center of Health & Wellness)へ。

 

 

 

 

 

 

 

HIVや他のSTIの検査、ワクチン接種や一部治療も行なっている施設だそうです。
ガラス張りの外装とレインボーフラッグがとても目立ちます。
ここではSan Francisco AIDS Foundationのスタッフから、現地での取り組みについて伺いました。
全体的に新規感染者数は減少しているようですが、午前中の講義でもあった通りホームレスや薬物使用者への対策やスティグマの問題にはまだまだ注力が必要だそう。

 

 

 

 

 

 

翌日も朝から研修。
この日は徒歩でSan Francisco AIDS Foundationへ向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

ここでGlideという支援活動を行なっている教会組織の説明があった後、2グループに分かれて外へ出ました。

 

実際にホームレスなどのサポートを行なっている教会へ伺いました。
中での撮影は憚られましたが、多くの方々が休んでいました。
さらに移動して、Glideの活動について詳しく伺いました。

 

 

この日の午後は、San Francisco Community Health Centerへ。

ここでは様々なコミュニティへの支援の届け方や、ドラッグユーザーやセックスワーカーへの取り組みなどついてお伺いしました。

 

 

 

 

これにてこの日は終了。

 

翌日が研修プログラム最終日。
午前中はInstituto Familiar de la Razaまで湾岸地区高速鉄道(BART)にて移動。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここは主にサンフランシスコ在住のラテン系住人のサポートを行なっているそうです。
Mission Neighborhood Health Centerのスタッフからもレクチャーがありました。

 

 

 

 

 

 

 

ここではいろいろな資材を頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

内装もとても素敵で、最後に全員で記念撮影を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午後の自由時間を挟んで、夕方からは今回のプログラムの総括となる「GETTING TO ZERO」集会が行われました。
ケータリングの食事を取りながら、現地で活動を行なっている方々からスライドを用いた発表がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これにて予定されていた全プログラムが終了。

当然ですが全て英語の発表でしたので、私の英語力では理解できない部分も多くありました。
それでも直接現地を訪れて見聞きしたり体感することは、とても大切だと感じました。

上記以外にもいろいろな経験をして来ましたので、また改めてご報告しようと思います。

A肝注意報。

かとう

今、特にゲイやバイセクシュアルの男性の間でA型肝炎が大流行中です。
20年程前にも流行ったことがありましたが、今回はなかなか収束する気配がないのだそうです。

ゲイのための情報発信サイトGENXYに、A型肝炎についての記事が掲載されています。
(協力:東京都、ぷれいす東京)
感染リスクの防ぎ方やワクチンなどについても載っています。

“アナル舐め”に注意!ゲイの間で「A型肝炎」が流行中

いくら流行しているからと言っても、この流行りには乗りたくないですよね。

変則のファンタジー_日本版。

かとう

国際舞台芸術ミーティング in 横浜(TPAM)というイベントが開催されます。
舞台芸術に取り組む国内外のプロフェッショナルが、公演やミーティングを通じて交流する国際的なイベントです。

TOKYO AIDS WEEKSでの合唱活動やその他いろいろなご縁から、この中のプログラムの一つに生島代表と私が出演することになりました。
演目は韓国発の『変則のファンタジー』という作品。
かつて韓国で流行した「女性国劇」に人生を賭けた女性が主人公の舞台です。
社会的に可視化しづらい存在の連帯を、舞台と歌を通じて実現する…という意図の下、ゲイ・コーラスのメンバーとして出演します。

一昨年韓国での初演の後、昨年は台湾でも上演されたそうです。
舞台に携わる方々が世界各国から参加するイベント。
初めての経験に、私もワクワクしています。
ご興味とお時間のある方は、ぜひ会場にお越し下さい。

 

変則のファンタジー_日本版

【日時】 2月17日(土)16:00/2月18日(日)15:30  上演時間:1時間
【会場】 KAAT神奈川芸術劇場ホール(横浜市中区山下町281)
※2日目の12:00からは、関連作品として韓国ゲイ・コーラスのドキュメンタリー映画『ウィークエンズ』の上映もあります。

https://www.tpam.or.jp/program/2018/?program=anomalous-fantasy


↑昨年の台湾版の様子

今年も歌います。

かとう

今回で3回目の開催となる「TOKYO AIDS WEEKS」。
今年は日本エイズ学会も東京での開催で、両イベントの会場である中野は今とても熱いのです。

TOKYO AIDS WEEKS 2017

 
毎年ご好評を頂いている男声合唱によるミニコンサート。
今回ももちろん開催します。
現在も一緒に歌うメンバーを募集中。
今からでも間に合うので、興味のある方はぜひアクセスを。

特に低音系が足りません。
低い声が魅力のアナタ、一緒に歌いませんか?
高音が得意なアナタも大歓迎です。


↑こちらは一昨年のステージの様子

 

Gay Men’S Chorus for TOKYO AIDS WEEKS 2017〜ミニコンサート〜

 

日時:11月25日(土) 16:10頃〜

会場:コングレスクエア中野 地下1階コンベンションホール ホワイエ
(中野区中野4-10-2)

指揮:なおき/ピアノ:べーすけ

曲目:
♪ Climb Ev’ry Mountain〜『サウンド・オブ・ミュージック』より
♪ Woman “Wの悲劇より”〜薬師丸ひろ子
♪ ひまわりの約束〜秦基博
♪ POP STAR〜平井堅
♪ 春に〜作詞:谷川俊太郎/作曲:木下牧子
♪ 上を向いて歩こう〜坂本九

参加条件:
ゲイ男性(トランス男性含む)の自覚がある/合唱が好き/練習に参加できる(遠方などで全日程参加が難しい場合は応相談)

参加方法:
gaychoir@gmail.comに以下の情報をメールしてください。
①名前(ニックネーム可)②メールアドレス③携帯電話番号④希望パート(トップ/セカンド/バリトン/バスから第2希望まで)

練習日程:
11/18(土)13:00-17:00
11/23(木祝)15:15-21:45
11/25(土)9:00-12:00