2014/6/14 おーつき
「マンデラ 自由への長い道 」を観てきました。昨年他界した南アフリカのネルソン・マンデラ元大統領の自伝をもとに作られた映画です。
1990年代、南アフリカ政府が外圧によりアパルトヘイト(人種隔離政策)を撤廃するに際し、人口割合で少数派の白人は、多数派である黒人に選挙権などを与えると、これまでの白人至上主義に対する復讐に遭うことを恐れ、1960年代から長年投獄していたマンデラ氏らアフリカ民族会議のリーダー達と交渉することを選びます。すり寄る白人政権に対し強固かつ攻撃的な態度をとることを求める人も少なくなかった有色人種の層に対し、マンデラ氏は、「復讐からは何も生まれない、赦すことから希望がはじまる」と語りかけるのでした。
* * *
今年の初め、アメリカ国務省のプログラムに参加し、アメリカのワシントンDC~ニューヨーク・シティ~アトランタ~オースティン~サンフランシスコの5都市をめぐる研修に行ってきました。
サンフランシスコでは、全米で初めて同性間の結婚を認めた日の10周年を記念して、レインボーカラーにライトアップされた市庁舎でセレモニーが開催されていました。
全米フットボールリーグ(NFL)のドラフトを控えていた、大学アメフトのスター選手がゲイであることをカミングアウトしたことも話題になりました(その後5月のドラフトでセントルイス・ラムズに指名され、秋からNFL初のオープンリー・ゲイの選手とプレーすることが内定)。
2月はアメリカでは黒人歴史月間にあたります。
1960年代には南アフリカのアパルトヘイトを批判しながらも一方で国内の人種差別問題を抱えていたアメリカでしたが、公民権運動のワシントン大行進およびマーティン・ルーサー・キング牧師の演説「私には夢がある」から昨年で50周年。キング牧師の生まれ育ったアトランタでは、当時若くして公民権運動に身を投じていた活動家らが、人々がその属性などにより不利益を蒙ることのない公正な社会の実現を求め、今も活動を続けています。
人種差別に反対する運動の象徴的存在であったキング牧師ですが、最晩年には貧困問題に尽力し、黒人・白人すべての人種の貧困・労働問題に社会の関心を向けさせようとしていました。
あ、そういえば、こんなイベント が開催されるらしいですよ!←
2014/5/29 生島
5月25日に第20回目にあたる年間活動報告会を開催しました。 イベントが多い時期に、 55名の方に 足をお運びいただき、誠にありがと うございました。
当日は、ぷれいす東京スタッフ以外にも、当事者や企業の方、連携 機関の方など、様々な方にご参加いただきました。この場を借りて 御礼を申し上げます。
トークコーナーでは、10年以上にわたり、ぷれいす東京の活動を 支えてくれている、ボランティア・スタッフ達に感謝状を理事より 贈呈し、トークを行いました。長年ボランティア活動をしているス タッフの、参加の動機は本当にさまざまでした。
「身内の看取りは上手く出来ずに、他人のケアだったらうまくでき るのではと思い参加した」
「ゲイ雑誌で記事をたまたま見て、人間関係を広げたいと思い連絡 した」
「カウンセリングの勉強をしていた時の先輩から誘われて(怖くて ) 断れなかった(笑)」
「海外から帰国して「ゴム無しのセックスを強要されたら、自分は 「NO」と言えるけども、そうでない女性が多くいることに気づき 参加した」
「自分のHIV陽性がわかったときに、ぷれいす東京にお世話にな ったので、落ち着いてから恩返しと思い参加した」
「自分が検査を受けたことがあって、HIVについて何もしらなか ったから、ちょっと勉強してみようと思って」
「自分は相手にコンドームを使ってて言えるけど、言えない人がい るのが信じられなくて(笑)どうしてなんだろうという所から興味 をもった」
「パートナーが陽性だとわかり あちこちの保健所や電話相談に相談したら、どこにかけても"ぷれ いす東京"という怪しい名前がでてくるので、この団体に興味をも った。実際に事務所を訪問して、池上前代表の説明を聞いて、この おばさん(爆笑)信用できるとおもった。」
など様々。笑いあり、ほろっとするところありの楽しいトークとな りました。
特に印象的だったのは、トークに参加してくれたボランティア達が 口にした、ぷれいす東京の居心地の良さ、スタッフ同士の人間関係 の輪の存在でした。
自分のことをどこまで話す、話さないという個人の意思や多様性を 尊重しあえる関係、ぷれいす東京が築いてきた人間関係は本当に宝 だと実感しました。今後は何とか地域社会にも広げていきたいと考 えます。
詳細は、ぷれいす東京ニュースレターの8月号などで報告をする予 定です。お楽しみに
また、当日の模様は、毎日新聞の東京版でも、報道されました。 無料で登録できるので、よろしければそちらもご覧ください。
(毎日新聞 2014年05月26日 地方版)
HIV陽性者支援、ぷれいす東京報告会 創立20年230人登録/東京
ぷれいす東京の活動は21年目にはいりました。 今後とも、HIV を持っていても、持っていなくても、わからない場合でも、誰もが 自分らしく生きることのできる地域の環境づくりに、スタッフ一同、地域の方々と連携しつつ、取り組んでいき たいとおもいます。
NPO法人ぷれいす東京代表 生島嗣
2014/5/23 はらだ
みなさま、ご報告とお礼がすっかり遅くなってしまい、
申し訳ありません。
4/29(火・祝)に開催した、ぷれいす東京設立20周年記念シンポジウム
「HIV/エイズとともに歩んだ20年とこれからのこと。」は、
94名の方にご参加いただき、盛会のうちに終了いたしました。
どうもありがとうございました。
そして明後日、5/25(日)は、恒例のぷれいす東京活動報告会 を
新宿区戸塚地域センターで開催いたします。
個性あふれる部門報告からは、ぷれいす東京の活動の様子が
リアルに伝わることと思います。
また、永年ボランティアとして活動しているスタッフへの
感謝状贈呈を行う予定です。
トークコーナーでは、「ぷれトーーク!」と題して、
各部門のスタッフに登場していただきます。
どんな話が飛び出すかは、乞うご期待。
活動報告会では、本日できたてほやほやの活動報告書も
お渡しいたします。2013年度の年間活動報告書は、
あざやかな赤!表紙だけではなく、中身も必見です。
みなさまのご来場をお待ちしています。
2014/5/8 sakura
TOKYO RAINBOW WEEKでもあったゴールデンウィークも終わって、気がつけば活動報告会も間近という時期になりました。
僕は4/29のシンポジウムには本業の関係で参加できなかったものの、4/27に開催された東京レインボープライドパレードでは、HIV関連のブースのお手伝いをしたり、パレード中は楽器を吹いてたりしました。その様子は改めて日記に書きたいと思います。
ちなみに同じタイミングで活動報告書の原稿締め切りなんかもありまして、本職は本職でいろいろあったので、僕にとってはヘビーな月末月初でありました。
さて、例年ならば「よし原稿書けた、これで一段落・・・・」となるタイミングなのですが、今年は違います。
なんと活動報告会の前の週に、あのイベントを開催します!
QOGL −Quality of Gay Life−
vol.4「禁煙しないとダメですか?」
日時: 2014年5月17日(土) 19:00〜21:00(開場18:30)
会場: 新宿区戸塚地域センター 会議室1・2(高田馬場駅早稲田口徒歩3分)
http://www.to1.bz-office.net/
出演 :井戸田一朗(医師/しらかば診療所)・孔明(Go-Go BOY)ほか
入場料 :無料
定員 :40名
ちょうど3ヶ月前の2/8、首都圏を襲った大雪で中止となった、QOGLタバコ編のリベンジ開催です!
たくさんの方のご来場をお待ちしております!!
(詳しくは下のフライヤー画像をクリックするとGフレブログに飛びます)
2014/4/15 生島
Tokyo Rinbow Week2014が4 月26日(土)~ 5 月6 日(祝)に開催されます。期間中に、LGBT に関連した様々なジャンルで活動するNPO・団体・ネットワークが、自治体・企業・メディア等と連携しながら、多岐にわたるイベントや企画が運営されます。期間中、いくつかのHIV関連のイベントがあるので、紹介します。
http://www.tokyorainbowweek.jp/
■4月26日(土)13:00 – 15:00 @ Galaxy Gingakei
法律トークショー 「こんなときどうする?よくある法律トラブル7選」
(Tokyo Rainbow Week2014 webから )LGBT支援法律家ネットワークの有志の弁護士がよくあるLGBT法律問題をわかりやすく解説します。ゲストには、HIV陽性者支援活動で知られるぷれ いす東京代表の生島嗣氏と、ドラァグクイーン兼ライター・脚本家でおなじみのエスムラルダさん。
http://www.tokyorainbowweek.jp/?p=133
■4月27日(日) @ 代々木公園イベント広場&野外ステージ
(フェスタ)11時~ (パレード)出発時刻:13時頃~15時(予定)
東京レインボープライド パレード&フェスタ 2014 に、久しぶりに、LIVING TOGETHER計画がフロート、ブースを出します。 カラフルに装飾された15の「フロート」山車がパレード参列者を先導し、渋谷・原宿界隈を音楽に合わせて行進します。私たちのフロートのテーマ は、「AIDS is NOT OVER!」です。また、乗員には、ドラァグクイーンのHOSSY、DJにM☆NARUSE、そして長年、HIV陽性の当事者として最前線で戦い続けてる 長谷川博史さんです。よろしければ、ご一緒に歩きましょう。
当日参加できる人も、できない人も、ぜひ、サイトを訪れてください。
facebook https://www.facebook.com/pages/AIDS-is-NOT-OVER /619114934835358?ref=hl
twitter https://twitter.com/AIDSisNotOver
■4月29日(祝) 14:00 – 17:00 @箪笥地域センター 5階 コンドル(多目的ホール)
ぷれいす東京設立20周年記念シンポジウム
HIV/エイズとともに歩んだ20年と、これからのこと。
出演:池上千寿子(ぷれいす東京前代表)
樽井正義(慶應義塾大学名誉教授)
根岸昌功(前都立駒込病院感染症科部長・ねぎし内科診療所院長)
宮田一雄(産経新聞編集委員)
国際エイズ会議が日本で初めて横浜で開催された1994年、ボランティアの有志により「ぷれいす東京」が設立された。以来20年間、ゲイ・ バイセク シュアル男性らを含む年間約4,000件のHIV陽性者とそのパートナー・家族からの相談、2,400件の感染不安に関する電話相談を受ける など、地域に 根ざした活動を続けている。
1997年からは10年に渡り、ゲイ・バイセクシュアル男性向け啓発イベントVoiceを開催し、その後も、“Living Together”という陽性者や周囲の人による参加型キャンペーンを呼びかけるなどしてきた。
ぷれいす東京がこれまでコミュニティとともに歩んできた道のりを、設立当時を知るゲストによるトークと映像でふりかえり、これからの道すじ を探る。申し込み不要、無料。
■5月6日 (祝)17:00 – 20:00 @スナック九州男
第32回Living Togetherのど自慢
We’re already Living Together
HIV+の人やその周りのひとたちの書いた手記の朗読+コメント+のど自慢の合体参加型サロン☆カラダで聴いてココロで歌おう♪豪華出演者と ともにお届けします。NPO法人akta
http://akta.jp
Living Together計画
2014/3/26 生島
生島です。
終わってからの案内で、すいません。
3/23日に、以下のトークショーに参加してきました。上映が終わって、皆様の前に、坂上監督とともに並ぶと、観客の皆様の目は、すでに涙で一杯でした。この映画はHIV陽性の女性も多く出演します。一人一人の女性たちの体験談に基づいた内容が舞台上のパフォーマンスのパートとして組み込まれていきます。
なかなか向き合うことが難しい話題、話しにくいことを題材にしながらも、舞台の上にたち表現することを通して、最後には、それを演じる彼女たちの顔は自信と力強さに満ちていました。
ぜひ、この機会にご覧ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
映画「トークバック・沈黙を破る女たち」 上映後のトークショーのお知らせ
舞台はサンフランシスコ。元受刑者とHIV陽性者が自分たちの人生を芝居にした。
8人の女たちに光をあてた、群像ドキュメンタリー。
「人生は必ずやりなおせる!!」
予告編 https://www.youtube.com/watch?v=vOpc6xmcVys
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(webから)渋谷イメージフォーラム(渋谷駅徒歩7分くらい)で上映中です。
モーニングショー(10:45~)の直後12:45〜13:00の15分間、ミニワークショップやトークを予定しています。今のところ決定しているゲストは下記のとうり。ユニークで豪華な顔ぶれに、何度も足を運びたくなる?!
3/22(土) 新井英夫さん(体奏家)
3/23(日) 生島嗣さん(ぷれいす東京代表)
3/29(土) 上岡陽江さん(ダルク女性ハウス代表)
3/30(日) 花崎攝さん(ワークショップ・コーディネーター)
3/31(月) 上野千鶴子さん(社会学者/wan理事長)
4/ 5 (土) 信田さよ子さん(臨床心理士)
4/ 6 (日) 綾屋紗月さん(発達障害当事者研究者)
皆さん、お楽しみに!
http://www.imageforum.co.jp/theatre/
2014/3/25 いみ/みず
PEP、オトナの女性部門のみずです。
ぷれいす東京の女性スタッフ有志でプロジェクトチームをくんで、
このたび、「SEXUAL HEALTH BOOK 2 」を完成させました。
やったー!!
冊子のテーマは、セクシュアルヘルスと性の多様性。
高校生や大学生のユース向けの冊子ですが、
実は、オトナ女子にも読んでほしい。もちろん、オトナの男性にも。
自分のカラダのこと、「好き」ということ、自分や相手を大切にするということ、
実際にカラダのことで困ったらどこに相談したらいいか、
性の健康を保つためのどんなグッズがあるか、などなど。
いろんな気づきにつがなる、とっても素敵な内容です。
ひとりで読むのも、仲間や大好きな人と一緒に読むのもおススメ。
私は友人にプレゼントして、感想を教えてもらいました。
みなさんにも、読んでいただけたら嬉しいです。
2014/3/15 生島
HIV感染がわかることで勤務先を退職することになってしまったHIV陽性者による訴訟に関するニュースを読み感じたことを書かせていただく。
毎日新聞 2014年03月14日「HIV:退職の看護師訴訟、結審 福岡地裁支部」
http://mainichi.jp/select/news/20140315k0000m040034000c.html
体調が不良があった看護師が、勤務先の病院から紹介を受けた専門医療機関(エイズ拠点病院でもある)でHIV陽性だと判明。専門医療機関はご本人の職場だった病院に「紹介元医療機関への経過及び結果報告」としてHIV感染も含めて報告をした。勤務先、専門医療機関が訴えられていたのだが、専門医療機関とご本人との間では、すでに和解が成立している。職場が重なる場合には、紹介元への報告においては、本人の意思を確認していくという再発防止も提案されているという。
しかし、職場の医療機関内との間で、訴訟が継続しており7月に結審だという。診療情報として提供された報告情報を職場の労務管理に利用したのかどうかの是非が争われている模様。勤務先であった病院は、本人の体調に配慮して休職を勧め、退職を強要した訳ではないと弁明しているという。
私たちが受ける相談のなかでも同様のケースはある。看護師長が事務方から風評被害を恐れて、退職に誘導するように指示されており、師長が疑問を感じて相談をしてくるなどの事例が複数ある。その一方で、陽性者自身も陽性とわかったら看護師として働くことはあきらめるべきだというHIV陽性者もいて、自主的に退職してしまうこともある。
HIVは他の血液で感染するウイルスと比較しても感染力が弱い。他の感染症への対応ができていれば、現状の対応で問題ないはずなのだが、医療や福祉の現場で働くHIV陽性者、周囲の人たちからはこうした相談は時々寄せられる。医療機関は、医療や健康にいわゆる'ただしい知識'に関する国民の規範となるべき存在であるが、この状況を放置していること事態が問題であるように思う。この訴訟は氷山の一角にすぎない。
日本看護師協会が2010年10月に名古屋でおきた、HIVに感染した看護師への退職勧告報道について、以下の声明を発表している。
HIVに感染した看護職の人権を守りましょう
http://www.nurse.or.jp/nursing/practice/shuroanzen/safety/hiv.html
ぷれいす東京ではHIV陽性の看護師たちのミーティングを実施しているのだが、参加者の多くがHIV感染に、エイズ発症で気付く割合が高い印象である。彼らの職場 は、自己の感染確認を躊躇させるような環境なのだろうか。今後も、この訴訟に注目していきたい。
2014/2/22 さとう
ぷれいす東京の陽性者向けサービスをまとめたパンフレットができあがりました。ぷれいす東京のニュースレターに同封しますので、ご覧ください。昨年の8月から制作に取りかかり、あーでもないこーでもないと意見が交錯して、まとまらず。何度も挫折しそうになりながら、やっとできあがりました。今までのぷれいす東京のものにはなかった「ポップテイスト」「話してみる」「会ってみる」「応援します!」の短くストレートなコピー。多くの方々に届くと嬉しいです。
2014/1/25 sakura
新年早々、仕事の都合で、ラウンド髭をバッサリ剃りまして。
多くの人が「誰だか一瞬わからない」などと言う中、まきはらさんだけは「懐かしい感じがする」と一言。
そうです、僕が髭を伸ばしたのは7年間だったのですが、ぷれいす東京にボランティアとして入ったのはさらにその2年前なのです。つまりボランティア開始当時の僕を知っている人なら髭のない僕を一度は見ているはずなのです。にもかかわらず誰かわからなかった的リアクションの数々が僕より前からぷれいすにおられる人から聞こえてくるのです。これはいったいどういうことなのでしょうか(髭以外の部分の経年変化についてはスルー)。
ちなみに、ゲイ雑誌「バディ」2月号から、ぷれいす東京スタッフが交代で書くコラム「Living with HIV」が掲載されているのですが、そのコラム用に僕の似顔絵を描いていただいたのですが、まだ髭のある時代に描いていただいたので大幅に変わってしまっています(申し訳ありません)。
さて、そのバディのコラムでもご案内していますが、次回のQOGLを2/8(土)に開催します。
テーマは「タバコ」。
今回は新しい試みとして、タバコと出会いなどについてちょっとしたアンケートを実施しています。
ゲイ/バイセクシュアル男性の皆さんにぜひ協力してもらえたら、と思っています!
アンケートはこちらから↓。
タバコについて勉強しつつも、個人個人のライフスタイルや周囲の環境等とうまく折り合いをつけながら、より良いゲイライフのヒントになるイベントにしたいと思っています。
アンケートだけでなく、もちろん、当日のご参加もお待ちしています!
QOGL −Quality of Gay Life− Vol.4
タバコ編「禁煙しないとダメですか?」
日時:2014年2月8日(土) 19:00〜21:00(開場18:30)
会場:新宿区戸塚地域センター 会議室1・2(高田馬場駅早稲田口徒歩3分)
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-18-1
出演:井戸田一朗(医師/しらかば診療所)・孔明(Go-Go BOY)・加藤悠二(くま絵師)
入場料:無料
定員:40名
主催:ぷれいす東京Gay Friends for AIDS
住所:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-11-5 三幸ハイツ403
TEL:03(3361)8964(月〜土 12〜19時)【当日(18:00〜)は、携帯:080(5387)8341】
Website:http://gf.ptokyo.org
Facebook:http://www.facebook.com/ptokyoGF
Twitter:@ptokyo_gf(http://twitter.com/ptokyo_gf)
※QOGLはゲイ・バイセクシュアル男性向けのイベントです。男性の方のみご参加いただけます。
※障がいをお持ちの方で介助者および手話通訳を同伴される場合には事前にこちら よりご連絡ください。
Pages: « 前のページへ 1 ... 24 25 26 27 28 29 30 ... 57 次のページへ »